料理研究家、料理大好きフッくんです。
古くから体にいい食べ物とされている蕎麦🍜
うどんの方が馴染み深い方も多いと思いますが、ぶっかけやつけ汁でも色々なバリエーションを楽しむ事ができます。
実は私、お寿司屋から居酒屋まで20年以上現場で働いてきた経験がありますが、蕎麦ほど温・冷でガラリと表情が変わる料理もなかなかありません。
夏は冷たいざる蕎麦、冬は温かいかけそばと、季節で楽しみ方が無限に広がるのも魅力ですよね🌸
また、蕎麦はうどんや米のように精製しないため栄養価の高い食べ物。消化にもいいので胃に負担がかかりません。
そこで今回は、現役料理人20年の経験から、そばの具材30選を温・冷別の定番から変わり種まで完全解説します。
最後にはマジックキッチン極秘のそばつゆレシピも公開しているので、ぜひ最後まで読んでみてください🌸
そばの基本的なトッピング具材は?
一般的にあるそばの具材のトッピングを温・冷別に見ていきましょう🍜
温かいそばの定番トッピング具材9選
①天ぷら系

温かいそばのトッピングとしては、天ぷらが堂々の人気です。
トッピングできる天ぷら具材は、
- ①海老天
- ②揚げ玉
- ③いか天
- ④かき揚げ天
- ⑤ちくわ天
- ⑥ごぼう天
シャキシャキのごぼう天は、スライスやささがきにしてかき揚げにするのがオススメ。
その他、竹輪の天ぷらを青のりなどを加えて磯部揚げにアレンジしても美味しいですよ🍤
②油揚げ

油揚げを使った一般的なトッピングとして、
- 刻みうどん
- たぬきそば(関西)・きつねそば(関東)
があります。きつねあげを甘辛く炊いて盛り付けますが、そば・うどんも相性抜群です。
手作りで作るポイントは、
- 油抜きをする
- 甘辛く炊いて冷めて味を馴染ませる
事で美味しいきつね揚げが完成しますよ🌸
③玉子

玉子もそばのトッピング具材として定番中の定番。
卵は生卵をトッピングする以外にも、
- 温泉卵
- 卵とじ(出汁の中に溶き卵またはあんかけ玉子とじ)
- ポーチドエッグ
- だし巻き卵
- 明石焼き(または、たこ焼き)
玉子を使ったものでたくさんあります。
生玉子が出汁に出るのが苦手な方は、火を入れてあげると出汁の味が変わる事はありません🍳
④山菜

山菜は春の味覚で、そばに苦みが加わってアクセントにもなります。
ほとんどが水煮を使われている事も多いですが、生の山菜で食べるそばは一段と美味しくなりますよ。
生で使用する場合は、「アク」の成分であるシュウ酸・タンニン類が含まれているので、食べる前にはアク抜きをしてから使用しましょう。
~アクの抜き方~
①鍋に水を入れて、重曹を小さじ1〜2を入れる
②沸騰したら、わらび・ゼンマイを入れてそのまま一晩寝かせる
③一晩したら流水で洗ってから料理に使う
~コツ~
熱湯につけた後食材はどんどん柔らかくなるので、火が通りすぎる前に氷などを入れて温度を下げましょう
⑤肉

肉そばもお店に行けば必ず見かけることも多いです。
甘辛く肉だけ炊いた物や玉葱と一緒に炊いた物がありますが、トッピングの中では高くつきますがご自宅で作れば安価で量も沢山できるのがうれしいですよね。
具材は冷凍保存もできるし、ご飯のお供にもなるので忙しい前の日のおかずにもなります。
少しでも安価で抑えたい方は、
- 豚肉×玉葱・鶏肉×玉葱
で代用しても美味しくできるのでオススメです🥢
⑥とろろ

とろろそばはすり下ろした長いもを乗せたそばで、山かけそばの名前で呼ぶこともあります。
長芋をトッピングすることによって出汁全体にとろみがつき、出汁と長芋がそばに絡んでとても食べやすくなりますよ。
長いもの組み合わせの具材として、
- 玉子・山菜・なめこ・オクラ
なども相性がいいので、組み合わせのアレンジも豪華になっていいですよ🌸
そばは食物繊維・ルチン豊富で血液サラサラ・血圧調整に◎。野菜トッピングと合わせるとビタミン補給で栄養バランス満点◎
⑦かまぼこ

かまぼこも温かいそばには欠かせない具材。
具材がなくても、
- かまぼこ×ネギ
でも食べれるので年越しそばにもオススメですよ。
具材をカットするだけで作れるので、忙しい日や疲れている時など簡単に作れて便利です🍜
⑧あんかけそば

出汁にとろみをつけて、あんかけそばにするのもオススメ。
おろし生姜を少し入れると味にアクセントがついて美味しくなります。
かけそばでは物足りない、具材があまりない時は冷蔵庫にある野菜があれば簡単に出来ますよ。
また卵を入れてあんかけ玉子とじそばにするのも料理人のオススメです🌸
⑨カレーそば

具材は豚肉・玉葱だけでもコクのあるカレーそばに仕上がります。
白ネギを合わせればカレー南蛮そばにする事も。
出汁を作って、カレー粉を合わせれば、まるでお蕎麦屋さんの味わいになりますよ🍛
冷たいそばの定番具材6選(夏のオススメ)
①大根おろし

冷たいそばやうどんでおろしは欠かせない具材ですが、おろしを基本にアレンジされる事が多い具材です。
シンプルに、天かすと好きな薬味だけで、さっぱり簡単に作る事ができますよ。
食べるラー油を少し入れても美味しいので、しっかりパンチの効いた味がお好みの場合はオススメです🌶
大根おろしは消化酵素ジアスターゼ豊富。胃の負担軽減・夏バテ予防に◎
②なめこ

なめこも冷たいおそばでよく見かける具材の一つ。
なめこは生のものとチルドのものとあるので、使いやすいのはチルドの方がすぐに使えて便利ですが、賞味期限が書いてない事が多いので、
- 生であれば3日
- チルドであれば1週間
を目安に使い切り冷蔵庫で保管するようにしましょう🍄
③納豆

ネバネバの具材で、冷やしそばの中でも良く使われている具材。
その他、
- とろろ・めかぶ・なめこ・オクラ
など様々なネバネバがありますが、食べやすく栄養面においても優秀。
他にも卵や薬味でコクをプラスすればさらに美味しくなりますよ🌸
納豆はナットウキナーゼ・大豆イソフラボン・食物繊維。血栓予防・腸活・美容効果に◎
④温泉玉子

温泉玉子も冷やしには欠かせない具材の一つ。
どの具材にも合わせやすく、そばつゆと麺が絡みやすくなってまろやかな味わいになります。
茹で玉子をトッピングする場合は、きゅうりやトマトと合わせてサラダ感覚で食べるのもオススメです🥚
⑤オクラ

オクラだけのそばはあまり見かけませんが、ご自宅であればオクラだけでも薬味と合わせるだけで美味しくいただけますよ。
そのまま湯がいて添えたり、スライスオクラとその他の具材と合わせるのもオススメです🌿
⑥とろろ

とろろとそばつゆ・わさびだけでとろろそばもいいですが、薬味が好きな方は薬味を添えるだけで華やかになります。
冷やしそばはアレンジで作る事が多いですが、ご自宅で毎日大変な時もあります。
シンプルな具材を知る事でアレンジもしやすくなるので、
- 定番具材
- 変わり種
- 薬味
を知っておくとバリエーションが無限に広がりますよ🌸
🍜 冷たいそばの極意は「氷水で麺を引き締める」こと。茹でた後すぐに氷水でしっかり締めると、コシが生まれて夏でもサッパリ食べられます。家庭でも氷をたっぷり用意してくださいね。
※マルツネの十割そばは家庭で本格そばを楽しみたい時の定番。乾麺なので保存もきき、夏のざるそば・冬のかけそばどちらにも使える万能タイプですよ。
そばの具材の変わり種バリエーション
温かいそばの変わり種10選
①天ぷら系(野菜・卵・きのこ)

定番具材で紹介した以外にも、天ぷらにできる具材は沢山あります。
- とり天・茄子天・半熟茹で玉子・かぼちゃ・さつまいも・レンコン・しいたけ・エリンギ・紅生姜
健康面を考えるにも野菜を天ぷらにする事で栄養面でも安心ですね🌿
②鴨肉・鶏肉(南蛮そば)

白ネギと組み合わせる場合がほとんどですが、鴨南蛮・鶏南蛮として有名ですよね。
白ネギを焼いた風味が香ばしく、鴨肉・鶏肉の出汁がとても美味しいです。
その他に具材を足して、鍋焼きそばにしてもいいですね。年越しそばにもオススメです🦆
③白ネギ
鴨肉や鶏肉と一緒に南蛮そばとしてよく使われます。
白ネギだけも焼いて揚げる事で美味しいネギそばが作れますよ。
関東では薬味で刻んで使われます🌸
④ニシン

年越しそばでは定番のニシンそば。普段の日でも好きな方は食べられますよね。
ニシンそばの発祥は京都ですが、北海道でも年越しそばのニシンそばは有名です。
身欠きニシンの旨味がシンプルに味わえる一品で、栄養価もタンパク質・ビタミン・ミネラルが豊富です🐟
⑤コロッケ

最近ではお店でも置いていることも多く、定番具材とも言えます。
コロッケそばは立ち食いそばによくあるメニューで、天ぷらに匹敵するほどの人気があるとも言われています。
立ち食いそばは早い・旨い・安いの三拍子そろったお店で、時間がないサラリーマンに欠かせないお店ですね。
お腹も満たされるのでお子様がいるご家庭ではボリュームがアップしてオススメです🌸
⑥角煮そば

沖縄のソーキそばをイメージしますが、普通のそばに角煮をトッピングだけでも出汁にコクが出て美味しいですよ。
豚大根を甘辛く炊いたものを入れるのもオススメ。仕上げにゆずの皮を少しトッピングしても爽やかな味わいになります🍊
⑦梅そば(温)

梅干しと色々な具材を組み合わせる事が多いですが、出汁と梅干の酸味が食欲がわいてきます。
梅干しによく合う具材として、
- わかめ×梅干し×ネギ
- 竹輪×梅干し×ネギ
- 大根おろし×梅干し×ネギ
も良く合う組み合わせですよ🌸
⑧とろろ昆布そば

とろろ昆布もそばにはとても良く合います。
定番ともいえる具材ですが、入れるだけで簡単にできるのでオススメ。
とろろ昆布は旨味がたっぷり含まれているので、出汁を取ってなくても香り高い一品が楽しめますよ。
玉子とじにしてとろろ昆布と合わせても美味しいです🌊
※永谷園のとろろ昆布は、家庭の温そば・冷そばどちらにもパッと使える万能トッピング。私の家庭でも常備していて、忙しい日のそばが一気に格上げされますよ。
⑨鯖缶

サバ缶はアレンジがきくので色々な料理を作れます。
普通にサバの水煮缶をトッピングするだけでもコクと旨味がプラス。
缶詰は長期保存ができるので、料理や献立を立てる時間がない時にさっと作れるのが嬉しいです🐟
⑩豆腐そば

あまり見かけないそばですが、豆腐とごまの相性は意外と良く合います。
わさびがアクセントになって、ボリュームもアップしますよ。
ひと手間かけて、揚げ出し豆腐にすれば、がっつり食べたい方にはオススメです🍶
冷たいそばの変わり種5選(夏オススメ)
①すだち

すだちと言えばサンマの塩焼きや揚げ物・土瓶蒸しなどに使われますが、そばやうどんにもとても良く合います。
見た目も美しくインスタ映えするのもすだちそばの魅力。
夏に食欲がない時などでもさっぱり食べられてオススメです🌞
②なめ茸

なめ茸は保存もきくので、時間がない時や疲れている時はさっと作れるので冷蔵庫にあると便利。
なめ茸×ネギ×もみのり(または刻みのり)だけでも美味しく簡単に作れますよ🍄
③梅そば(冷)

梅干しとかまぼこだけでシンプルに仕上げました。
梅が入る事で酸味がプラスされ、さっぱりと食欲がそそります。
少し旨味をプラスしたいときはしらすと合わせても美味しいですよ🌸
④カニカマそば

カニカマもそばには良く合います。
ゴマダレでいただくサラダ風そばとして、温でも冷でも合わせる事ができます。
和風に合わせる場合は、カニカマ×白ネギをさっとボイルして、ざるそばの薬味変わりにするのも美味しいですよ🦀
⑤まぐろ

マグロと長芋を組み合わせた、山かけそばもオススメ。
漬けのマグロにする事で食欲がそそります。その他にも、
- マグロのたたき
- ツナ(マグロの身を油漬けにしたもの)
などもそばとの相性は抜群ですよ🐟
🍣 マグロをそばに合わせる時は「漬け」にするのが料理人の鉄則。醤油1:みりん1/2:ごま油1/4の比率で30分漬けると、家庭でも料亭レベルのまぐろ山かけそばが完成します。
トッピングの薬味の紹介

そばに合う13種類の薬味を紹介しますね🌿
- ①ネギ(青ネギ・白ネギ)
- ②大葉(冷たいそば向き)
- ③かいわれ大根
- ④みょうが
- ⑤ラー油
- ⑥七味唐辛子・一味唐辛子
- ⑦こしょう(温かいそば向き・かなりオススメ)
- ⑧大根おろし(冷たいそば向き)
- ⑨おろし生姜
- ⑩柚子胡椒(冷たいそば向き)
- ⑪白ごま
- ⑫ワサビ(冷たいそば向き)
- ⑬刻みのり(冷たいそば向き)
ねぎはトッピングに関しては、青ねぎ(関西)・白ネギ(関東)が一般的。
ねぎはぶつ切りにして具材として、
- ぶつ切りにして焼いてネギそば
- 鴨と白ネギで鴨南蛮そば
- 青ネギと鶏肉でねぎまそば
事もできるので、色々なそばを堪能してみてくださいね🌸
※桃屋のやわらぎは食べる生姜の定番。そばの薬味としてはもちろん、ご飯のお供にも最高で、私の家庭でも常備している便利な調味料ですよ。
組み合わせのオススメは?
温かいそばの場合(けんちんそば)

- 玉子×白ネギ×しいたけ×人参×豆腐×里芋×大根×こんにゃく(けんちんそば)
そばだけでも満足いただける一品です。
おかずを準備するのが大変な時は、出汁に具材を入れてけんちんそばにする事で食べ応えも十分。
寒い冬や年越しそばにもオススメです🍲
冷たいそばの場合(冷しゃぶそば)

- 豚肉×水菜×赤玉ネギ×かいわれ大根(ぶっかけ冷しゃぶそば)
サラダとしても主菜として食べる豚しゃぶを主食と合わせる事で、立派な食べ応えのあるそばに🌞
そばと言えばそばつゆで食べるのがほとんどだと思いますが、ゴマダレにそばつゆを足すことでとても美味しくいただけます。
ゴマダレとそばつゆの旨味がプラスされて、そばとは思えないクオリティーに仕上がりますよ🥢
冷しゃぶそばは夏バテ予防に最適。豚肉のビタミンB1+そばのルチン+野菜のビタミンで疲労回復・夏の食欲不振解消に◎
マジックキッチン極秘・うどんそば出汁レシピ公開

居酒屋20年で培った、マジックキッチン極秘の出汁レシピを完全公開します🍜
温かい出汁のレシピ

~材料~
①水…3ℓ
②削り節(宗田節+さば節+いわし節)…40g
③かつおの削り節…20g
③だし昆布…30g
④いりこ…1つかみ
⑤干し貝柱…2個
~調味料~
①薄口しょうゆ…70cc
②みりん…70cc
③塩…30g
④砂糖…27g
⑤味の素…6g
⑥酒…30cc
~作り方~
①昆布の表面を綺麗に拭き、鍋に水を入れ昆布・干し貝柱を1〜2時間浸す(冬場は3〜4時間)
②①を中火にかけて沸騰の直前まで加熱
③細かい泡嬢のアクを丁寧に取る
④お湯が沸騰する直前に昆布・干し貝柱を取り出す
⑤削り節・いりこを入れ、中火で炊いていきアクを取りながら20分炊く
⑥20分たったら全て材料をこす(だしパックですると濾す手間がなくなる)
⑦濾して完成した白だしに、全ての調味料を入れて沸騰したら弱火で10分間炊く
⑧水分が減っているので3ℓになるように水を補充
⑨味を見て濃かったら薄めて調整して完成
冷たい出汁のレシピ

~かえしの作り方~
①醤油…400cc
②砂糖…100g
③ざらめ…50g
④みりん…50cc
~かえしの作り方~
①鍋にしょうゆを入れて加熱
②醤油が60℃位になったら一旦火を止めて砂糖・みりんを入れて溶けるまで加熱
③90℃位に達したら火を止めて冷ます
④涼しい場所で冷ませて冷蔵庫に入れる
~そばつゆ作り方~
①かえし1に対して、白だし3〜4を加え濃度はお好みに合わせる
②鍋に①を入れて90℃位に加熱して冷めたら冷蔵庫で冷やして完成
③かけつゆ(ぶっかけの場合)は、かえし1に対して白だし8〜9入れて完成
~ポイント~
砂糖は上白糖で問題ないが、上品に仕上げたい場合は白双目糖が適しています
※茅乃舎の本格だしパックは、家庭で本格そばつゆを作る時の救世主。出汁から取る手間が省けて、私の家庭でも常備している秘密兵器ですよ。
※ヒガシマルのめんつゆストレートは、忙しい日のそば・うどんの強い味方。かけつゆ・つけつゆどちらも対応できる万能タイプですよ。
※マルキン丸金のさしみ醤油は、温・冷両方のそばつゆの本格度を一段上げる秘密兵器。私も愛用していて、家庭の味が劇的に変わりますよ。
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まとめ。。。
今回の記事のポイントをまとめますね。
- 温かい定番9選:天ぷら・油揚げ・玉子・山菜・肉・とろろ・かまぼこ・あんかけ・カレー
- 冷たい定番6選:大根おろし・なめこ・納豆・温泉玉子・オクラ・とろろ
- 温の変わり種10選:野菜天・鴨南蛮・ニシン・コロッケ・角煮・梅・とろろ昆布・鯖缶・豆腐など
- 冷の変わり種5選:すだち・なめ茸・梅・カニカマ・まぐろ
- 薬味は13種類で温・冷別に使い分け
- けんちんそば(温)・冷しゃぶそば(冷)はおもてなしにも◎
- マジックキッチン極秘の温そばつゆ・冷そばつゆレシピで家庭がプロの味に
- そばは栄養価が高く、夏バテ予防にも最適
蕎麦に合う具材は、トッピングからアレンジを加えると無限にある事が分かります。
夏は冷たいそば、冬は温かいそばと季節で楽しみ方が変わるのも蕎麦の魅力ですよね🌞❄
普段の食事から年越しそばまで色々楽しむことができ、栄養価においても高い食材なので、ぜひ皆さんも色々な具材と合わせて様々な食べ方を楽しんでみてくださいね🌸
最後までお読みいただきありがとうございました。
フッくんでした!












