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しゃぶしゃぶの肉以外具材30選!魚介・野菜・サブ・〆を寿司職人×現役料理人が完全解説

しゃぶしゃぶの肉以外具材30選 アイキャッチ
この記事は約12分で読めます。

料理研究家、料理大好きフッくんです。

家族や仲間で囲むしゃぶしゃぶは、豪華で簡単な日本の鍋料理ですよね🥩

でも、「お肉以外で何を入れよう?」「肉なしでメインになる具材ってあるの?」と悩むこと、ありませんか?

実は私、寿司職人として20年以上現場で魚介を扱ってきた経験から、しゃぶしゃぶは肉なしでも寿司ネタの数だけ無限のバリエーションが広がる鍋料理だと感じています。

魚介・野菜・チーズ・きのこ・締め食材を上手に組み合わせれば、肉なしでも超豪華な一杯が完成しますよ🌊

そこで今回は、寿司職人×現役料理人20年の経験から、

  • 肉以外のメイン具材14選(魚介11+野菜3)
  • 定番サブ具材12選(野菜・締め)
  • 変わり種サブ具材(魚介10・野菜11・その他9)
  • 注意が必要な食材3選+昆布ダシのコツ
  • マジックキッチン秘伝の魚介しゃぶしゃぶ5箇条

を完全解説しますね🌸

ぜひ最後まで読んでみてください。

しゃぶしゃぶは肉以外でも豪華!基礎知識

しゃぶしゃぶは1952年大阪「スエヒロ」発祥の日本式鍋料理ですが、本来の魅力は「薄切りにできる素材なら何でもしゃぶしゃぶできる」という懐の広さにあります🍲

肉なしでメイン張れる具材は、寿司職人視点で見るとこんなにもあるんです。

  • 魚介=寿司ネタの数だけしゃぶしゃぶできる(高級から手頃まで)
  • 野菜=レタス・水菜・キャベツがメインに昇格可能
  • チーズ・きのこ=単体でもメインの存在感

ヘルシーで栄養バランス◎、お財布にも優しい肉なししゃぶしゃぶは、健康志向の方・ベジタリアン・年配の方にも最適な選択肢ですよ🌿

★栄養士のワンポイント
肉なししゃぶしゃぶはDHA・EPA・タウリン・食物繊維・ミネラルが豊富。動物性脂質を控えめにしながら必須栄養素はしっかり摂取できる、健康診断後の方やダイエット中の方にも超オススメの献立になります◎
★現役料理人のコツ
🍲 寿司職人として一番伝えたいのは「魚介しゃぶは新鮮さが命」ということ。私の店では仕入れた当日に使い切るのが鉄則。家庭でも、その日に買って当日に食べるのが一番美味しい魚介しゃぶしゃぶの秘訣ですよ。

肉以外のメイン具材14選

魚介のメイン具材11選(寿司職人厳選)

しゃぶしゃぶ 魚介メイン具材11選

寿司ネタとして扱ってきた魚介の中から、しゃぶしゃぶのメインに最適な11種を厳選しました🌊

① カニ(王道No.1)

魚介しゃぶの絶対王者。ズワイガニはレア3〜5秒、タラバガニはミディアム6〜8秒がベスト。生冷凍タイプを選ぶと甘みが段違いですよ🌊


越前かに職人 甲羅組のカット生ズワイガニ1kgは、特大&極太サイズで身がぎっしり。私の店でもお客様の特別な日に出している逸品で、家庭でも本格カニしゃぶが楽しめますよ。

② ブリ(冬の旬)

12〜1月が旬のブリは、2〜3回さっとくぐらせて表面が白くなる程度がベスト。火を通しすぎるとパサパサになります。DHA・EPAが豊富で血液サラサラ効果も期待できますよ🐟

③ タイ(高級感No.1)

鯛しゃぶは頭と中骨でダシを取ると上品な風味が引き立ちます。生食より歯ごたえが優しく、お子様や高齢者の方にも食べやすい一品🌸

④ まぐろ(発育栄養◎)

熱を通しすぎるとパサつくので、表面を軽くしゃぶしゃぶして半生がベスト。中トロ・大トロより赤身がしゃぶしゃぶには最適ですよ🐟

⑤ フグ・白子(冬の贅沢)

「てっちり」があるくらい、フグはしゃぶしゃぶと相性抜群。火が早く通るのでサッとくぐらせるだけで繊細な味が楽しめます。白子はクリーミーさで絶品🍶

⑥ イカ(下処理が肝)

ヤリイカ・アオリイカが定番。皮を引いて格子状に隠し包丁を入れるのが寿司職人の技。火が通りやすく、お子様にも食べやすいですよ🐟

⑦ タコ(食感重視)

軽く下茹でして冷凍してから薄切りすると生にはないモチモチ食感に。コリコリ食感がたまらない海の幸です🌊


北海道産活ホタテ貝柱はさっとしゃぶしゃぶするだけで甘みが極限まで引き出されます。私の店でも貝柱しゃぶは隠れた人気メニュー、家庭でも特別感を演出できますよ。

⑧ ハモ(関西の夏定番)

関西で夏によく食べられるハモ。頭と中骨でとったダシに松茸を合わせると、ハモのイノシン酸×松茸のグアニル酸の旨味相乗効果で家庭最高の一杯になります。骨切り済みのものを買うのが安心🌿

⑨ カキ(冬の濃厚)

必ず生食用

を選んでください。新鮮な生食用なら5〜10秒、加熱用は完全に火を通してから召し上がれ。海のミルクと呼ばれる栄養豊富な食材です🌊

⑩ 車海老・ボタン海老

殻ごとさっとしゃぶしゃぶすると、ダシも出て味も濃厚に。プリプリ食感が大人にも子供にも大人気ですよ🌊

⑪ うなぎ・アナゴ(穴しゃぶ)

意外に思われがちですが、うなぎ・アナゴのしゃぶしゃぶは絶品。「穴しゃぶ」と呼ばれる隠れメニューで、寿司屋ならではの楽しみ方ですよ🐟

野菜のメイン具材3選

しゃぶしゃぶ 野菜メイン レタス

野菜だけでもしゃぶしゃぶの主役になれます🌿

① レタしゃぶ(レタス主役)

レタスはサッとダシにくぐらせると生食とは違うシャキシャキ食感に変身。食べるラー油+ゆずポン酢が私のお気に入りタレ。豚肉やカニをサブにすると豪華さUP🌿

② 水菜しゃぶ(京野菜の名脇役→主役)

シャキシャキ感と上品な風味で京都発祥の水菜しゃぶが人気急上昇中。生クリームをかけて食べる「ハリハリ鍋風」もオススメ🌸

③ キャベツしゃぶ(コスパ最強)

ピーラーで薄くむいてしゃぶしゃぶすると煮込みキャベツとは別物の食感に。一年中安価で手に入るコスパ最強の野菜メインですよ🌿

その他のメイン具材3選

しゃぶしゃぶ その他メイン チーズ・若布・松茸

① チーズ(モッツァレラ・カマンベール)

とろけるチーズを水菜に巻いて食べるのが私のおすすめ。プロセス・モッツァレラは単体でも、トマト・豆乳ベースに溶かしても絶品🌸

② 若布・メカブ

色の変化が楽しめる海藻。食物繊維・ミネラル豊富で栄養面◎。海藻メインの「海鮮しゃぶ」もヘルシーで人気ですよ🌊

③ 松茸(秋の高級具材)

それだけでも美味しい松茸ですが、ハモと組み合わせると至福のひとときに。ハモの頭・中骨でダシを取れば昆布なしでも本格的な味になります🍶

★栄養士のワンポイント
肉以外のメイン具材は「動物性タンパク質+植物性タンパク質+ミネラル」のバランスを意識して選ぶのがコツ。魚介+チーズ+海藻の組み合わせなら、肉なしでも必須栄養素が完璧にカバーできますよ🌿

定番サブ具材12選

野菜の定番サブ具材7選

しゃぶしゃぶ 野菜の定番サブ具材

メインを引き立てる野菜定番7種です🌿

  • ①白菜:しゃぶしゃぶの主役級サブ・とろとろ食感
  • ②白ネギ:煮込むとぐったり甘みが増す
  • ③キャベツ:春キャベツは特に柔らかさUP
  • ④もやし:シャキシャキ食感+栄養価高め
  • ⑤豆腐:絹はとろり・木綿はしっかり食感
  • ⑥昆布:ダシ取り+具材の両刀使い
  • ⑦キノコ類(シイタケ・しめじ・エノキ):旨味増幅

メインが決まったらこの7種から3〜4種選ぶだけで、最低限の栄養バランスが完成しますよ🌸

その他の定番サブ具材5選(締め含む)

しゃぶしゃぶ その他の定番サブ・締め食材

① ごはん・生米(雑炊の主役)

しゃぶしゃぶの醍醐味と言えば雑炊。生米から作るとさらに旨味UP。刻みネギや刻み海苔をトッピングすると絶品ですよ🥢

② 中華麺(締めの王道)

合わせダシ・鶏ガラスープと相性抜群。インスタントラーメンの粉末スープを活用すると味付けも簡単🍝

③ うどん(濃厚スープに合う)

カレースープ・キムチスープ・豆乳スープなど濃厚味と相性◎ お子様がいる家庭は締めにうどんで満腹度UP🥢

④ 薄切り餅(腹持ち最強)

ボリュームアップに最適。食べる分ずつ鍋に入れるのがコツ(まとめて入れるとスープがドロドロに)🌸

⑤ 卵(雑炊のまろやか化)

雑炊と一緒に入れると味がまろやかに。鍋の最後の方に投入するか、雑炊と合わせるのが鉄則です🥢

★現役料理人のコツ
🥢 私の店では締めの選択肢を「雑炊・うどん・中華麺・春雨」の4種から選んでもらうのが定番。お客様の好みに合わせて使い分けると、リピート率が確実に上がります。家庭でも複数の締め食材を常備しておくと便利ですよ。

変わり種サブ具材30選

魚介系変わり種10選(寿司職人推奨)

しゃぶしゃぶ 魚介系変わり種サブ具材

寿司職人としておすすめする魚介変わり種10種ですよ🐟

  • ①鳥貝・②ホッキ貝・③真つぶ貝(貝の三天王)
  • ④はまぐり・⑤あわび・⑥貝柱(高級貝類)
  • ⑦鯖・⑧カンパチ・⑨鯵・シマアジ(青魚系)
  • ⑩サーモン(脂のり◎・お子様にも人気)

貝類は「煮込みすぎないこと」が新鮮な味を活かす最大のコツ。口が空いたらすぐ食べるのが鉄則ですよ🌊

予算があれば金目鯛・ノドグロ・クエなどの高級魚を少量サブとして入れると、しゃぶしゃぶ全体が一気に高級感UPします🐟

野菜変わり種11選

しゃぶしゃぶ 野菜変わり種サブ具材

  • ①キノコ類(舞茸・エリンギ):香り抜群コリコリ食感
  • ②豆苗:お財布優しい・シャキシャキ感
  • ③大根:ピーラー薄切りで新感覚
  • ④春菊:独特苦みでリフレッシュ
  • ⑤パクチー:アジアン風アレンジに
  • ⑥れんこん:ビタミンC豊富シャキシャキ
  • ⑦トマト・プチトマト:イタリアン風変身
  • ⑧かぼちゃ:レンチン下茹で必須
  • ⑨ジャガイモ:薄切り20秒シャキシャキ
  • ⑩ズッキーニ:イタリアン向き生食可能
  • ⑪せり:鴨しゃぶの臭み消しに効果絶大

肉以外の場合は、これら野菜のチョイスで栄養バランスと豪華さを両立できますよ🌿

その他変わり種9選(締め系含む)

しゃぶしゃぶ その他変わり種サブ具材

  • ①しらたき:グルコマンナンで便秘解消
  • ②はんぺん:フワフワ食感子供に人気
  • ③水餃子:ボリュームアップに最適
  • ④くずきり:もちもち食感でダシ吸収
  • ⑤トッポギ:韓国風キムチ味と好相性
  • ⑥板麩:ダシ吸収の名脇役
  • ⑦フォー:和洋中どのスープにも合う万能麺
  • ⑧パスタ:トマト・チーズ系で締め完成
  • ⑨センレック:タイ風アジアン締め

業務用1kgサイズの葛きりはしゃぶしゃぶのアクセントに最適。下茹でしてから使うとモチモチ食感が楽しめて、家庭でもたっぷり楽しめる便利食材ですよ。

春雨やチャプチェも低カロリーで美味しい締め食材として人気。マロニーちゃんも子供に大人気ですよ🌸

注意が必要な食材3選

しゃぶしゃぶ 注意が必要な食材3選

  • 注意① ほうれん草・小松菜のシュウ酸

ほうれん草にはシュウ酸というアクの成分があり、結石の原因になるリスクが。鍋に直接入れず、必ず一度下茹でしてから入れてくださいね。小松菜は少量なら水洗いだけでもOK。

  • 注意② 粘り食材を入れすぎない

オクラ・モロヘイヤ・里芋・空芯菜・なめこ・長芋などの粘り食材を大量投入するとスープがドロドロに。締めの雑炊が作れなくなるので、分量はほどほどにチョイスしましょう。

  • 注意③ 昆布ダシは沸騰させない

昆布ダシは沸騰させるとぬめり成分が出て美味しくなくなるのがプロの常識。30分以上水に浸けてから弱火にかけ、沸騰直前(60℃前後)で必ず引き上げてくださいね🍶


久原本家の茅乃舎だし8g×30袋×2個パックは料理人が愛用する本格派。水出しでも温水でも美味しいダシが取れ、しゃぶしゃぶのベースに最適な万能調味料ですよ。

マジックキッチン秘伝・基本レシピ2種

家庭で本格的に肉以外のしゃぶしゃぶを作るときの2種を公開しますね🌸


~材料(4人分)~

・昆布…20cm1枚
・水…1.5L
・ズワイガニまたはタラバガニ…600g
・白菜・水菜・しめじ・しいたけ…適量
・豆腐…1丁
・ポン酢・かにみそ…適量
・締めの雑炊用米…1合

~作り方~

①昆布を水に30分以上浸す
②鍋を弱火にかけ沸騰直前で昆布引き上げ
③白菜・しめじ・豆腐を投入
④カニはレア3〜5秒またはミディアム6〜8秒
⑤ポン酢+かにみそで召し上がれ
⑥締めは雑炊+卵+刻みネギで完成

~コツ~

カニの足は飾り切りで切り込みを入れておくと、火が通りやすく食べやすくなります。生冷凍のカニを使う場合は、半解凍状態でしゃぶしゃぶするのがプロの技ですよ。


~材料(4人分)~

・骨切り済みハモ…400g
・松茸…2本
・ハモの頭・中骨…1尾分
・水…1.5L
・水菜・三つ葉…適量
・梅肉ポン酢…適量
・締めのうどん…2玉

~作り方~

①ハモの頭・中骨を15分煮てダシをとる
②ダシをこして鍋に戻す
③松茸を薄切りにして投入
④ハモは7〜8秒さっとしゃぶしゃぶ
⑤梅肉ポン酢で召し上がれ
⑥締めはうどんでハモ松茸の旨味を堪能

~コツ~

ハモのイノシン酸×松茸のグアニル酸の旨味相乗効果が最大の魅力。関西で「秋の至福」と呼ばれる一杯を家庭で再現できますよ🌸

マジックキッチン秘伝の魚介しゃぶしゃぶ5箇条

20年寿司職人として培った、肉以外しゃぶしゃぶの最高峰5箇条を公開します🐟

マジックキッチン秘伝・最高の5箇条

  • ①魚介は鮮度命・当日仕入れ当日消費
  • ②昆布ダシは沸騰直前60℃で引き上げ
  • ③魚介ごとに最適なしゃぶしゃぶ秒数を守る
  • ④魚アラ+昆布のダブル出汁で旨味爆発
  • ⑤付けタレ3種(ポン酢・梅肉・薬味)を準備

5箇条の詳細解説

①魚介の鮮度

:寿司職人20年の経験から断言できますが、魚介しゃぶは鮮度がすべて。スーパーで買うなら午前中の入荷直後が狙い目。冷凍を使う場合も「生冷凍」を選んでくださいね🐟

②昆布ダシの取り方:水1.5Lに昆布20cm一枚を最低30分浸す。鍋を弱火にかけ、沸騰直前(60℃前後)で昆布を引き上げるのが鉄則。沸騰させると雑味が出てしまうのでプロは絶対に避けます🍶

③しゃぶしゃぶ秒数の魚介別ガイド:カニはレア3〜5秒・ミディアム6〜8秒、ブリは2〜3回くぐらせ、まぐろは表面だけ、フグはサッと、貝類は口が空いたらすぐ。魚介ごとに違う秒数を守るのがプロの技です🌊

④ダブル出汁:タイ・ハモ・カニなら頭・中骨・殻でダシを取って昆布と合わせるのが寿司屋の秘伝。アラから出るイノシン酸×昆布のグルタミン酸で旨味相乗効果が爆発します🌿

⑤付けタレ3種:私の店ではポン酢(さっぱり)・梅肉ポン酢(夏向き)・薬味(青ねぎ・もみじおろし・ゆず胡椒)の3種を必ず用意。魚介に合わせて使い分けると同じ食材が3倍楽しめますよ🌸

★現役料理人20年のコツ
🐟 肉以外しゃぶしゃぶの最大のポイントは「魚介の鮮度」と「ダシ取り」の2点。鮮度の良い魚介と昆布30分浸し方式を守れば、寿司屋レベルの一杯が家庭で再現できます。締めの雑炊までスープを楽しんでくださいね。

まとめ。。。

今回の記事のポイントをまとめますね🌸

  • しゃぶしゃぶは肉以外でも寿司ネタの数だけバリエーション無限
  • 魚介メイン11選(カニ・ブリ・タイ・まぐろ・フグ等)
  • 野菜メイン3選(レタス・水菜・キャベツ)
  • その他メイン3選(チーズ・若布・松茸)
  • 定番サブ12選(野菜7+締め5)で栄養バランス完成
  • 変わり種30選(魚介10+野菜11+その他9)で味変無限
  • 注意食材3つ(シュウ酸・粘り食材・昆布沸騰NG)
  • マジックキッチン秘伝5箇条:鮮度・昆布・秒数・ダブル出汁・付けタレ

肉以外のしゃぶしゃぶは、健康面でもお財布面でも豪華さでも優れた万能鍋料理。

寿司ネタとして扱える魚介はすべてしゃぶしゃぶできると思って、皆さんも自分だけのオリジナル肉以外しゃぶしゃぶを開拓してみてくださいね🌊

最後までお読みいただきありがとうございました。

フッくんでした!

料理・具材
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